コミュニティ活動をしていてよかったことを、改めて考えてみる

コミュニティ活動を始めて、気づいたこと

自己紹介

今日話すこと

きっかけ

「コミュニティ活動をしていて、よかったことって何ですか?」

すぐには答えられなかった

知らない世界

知らない世界を知れた

神戸大学の研究室を見学した

出会いが、選択肢を増やす

以前の自分

大学に行く必要はないかも

→

研究室を見た後の自分

大学でしかできないこともある

普段なら出会えない人と出会えた

肩書きより、興味が入口になる

一度の出会いが、次の出会いにつながる

一人では、できない

一人ではできなかったこと

「知らない世界の話をしよう」

一人ではイベントにならない

つながりが、イベントを実現した

支える側へ

学ぶ側から、支える側へ

ハンズオン講師を担当した

Google I/O Extended Osaka 2026

知っていることと、伝えられることは別

スタッフと登壇者を経験した

Hono Conference Tokyo 2026

主催者になった

人と人をつなぐ

主人公を見守るモブ

面白そうな寄り道

参加

→ スタッフ

→ 登壇

→ 講師

→ 主催

それでも、なぜ続ける?

履歴書ゲーミング

項目の数だけが大切ではない

生き急いでいるわけではない

早くゴールに着きたいわけではない

→ 面白そうな寄り道を楽しんでいる

続ける理由は、一つでなくていい

自分が楽しめるから続けられる

まとめ

一番よかったこと

知らなかった世界を知り、
そこで出会った人たちと、
今度は誰かに新しい世界を届けられるようになった。

ありがとうございました

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